大人矯正歯科(マウスピース矯正)|東京中央区銀座の歯医者・矯正歯科|銀座6丁目のぶデジタル歯科

マウスピース矯正

東京都中央区銀座6-9-6-8階【銀座駅1分/東京駅6分】

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※当院は自由診療専門の歯科医院になります

大人矯正歯科(マウスピース矯正)

このページの目次

マウスピース(インビザライン、クリアコレクト)矯正治療相談受付中

安いマウスピース矯正(インビザライン)

銀座6丁目のぶデジタル歯科の成人矯正治療では、インビザラインとクリアコレクトと呼ばれるマウスピース型矯正を実施しております。インビザラインとクリアコレクトの適用範囲は幅広く、基本的に12歳以上の方であれば、どなたでも施術可能です。ですので、マウスピース矯正に興味があれば、気軽に当医院までご相談ください。

歯周病が進行してしまっている場合は矯正治療ができないことがあります。歯周病でお悩みの方は矯正治療が可能かどうか一度ご相談下さい。

お安い見えないマウスピース矯正 調整料・診断料込み 54~69万円

インビザライン58~69万円(調整料込み)

全顎矯正にかかる費用

全世界500万人以上が治療を受けている、世界で実績NO.1のマウスピース型の矯正歯科装置です。米国および日本で最も復旧しているマウスピース型矯正装置です。調整料・診断料込で58~69万円(税別)という安価にてご提供しております。

クリアコレクト54~65万円(調整料込み)

分割払いにも対応

インビザラインと同じく、マウスピース型の矯正装置で、米国ではインビザラインにつぎシェアNo.2となります。治療期間の短縮を達成するため、マウスピースの素材と形に特徴があります。調整料・診断料込で54~65万円(税別)というお安い料金です。

月々5,000円からの分割払いにも対応 ※24回払いまで分割手数料0円

マウスピース矯正分割払い当医院のマウスピース矯正では、治療費のお支払い方法で分割払いにも対応しており、治療費総額35万円(税別)以上、24回払いまで無金利で分割払いが可能です。

また、最もお安いお支払い方法ですと、月々わずか月々5,000円でインビザラインまたはクリアコレクトによるマウスピース矯正を受けることが可能です。

身体的負担のみならず、経済的負担も小さい矯正治療となっております。

最短3ヶ月で治療が終わる部分矯正

プチ矯正

歯列全体を矯正するとなると、どうしても2~3年という長い治療期間を要するため、二の足を踏んでしまう人も少なくありません。そこで当医院では、歯列不正の中でも、患者さまが気になっている一部のみを限定的に治療する部分矯正を提供しております。一般的には部分矯正と呼ばれる矯正法で、最短3ヶ月で治療が完了します。こちらも治療相談を実施しておりますので、気軽にご連絡ください。

部分矯正は5~35万円で

ワイヤー部分矯正

ワイヤーを用いた部分矯正であれば、全顎的な矯正と異なり、低コストで治療を受けることが可能となります。銀座6丁目のぶデジタル歯科では、ワイヤー矯正によるプチ矯正を5~35万円(税別・調整料別でご提供しております。マウスピースを用いた部分矯正であれば35万円(税別・調整料込み)となっております。

最短3ヶ月で歯並びがきれいに整う治療法

最短3ヶ月

部分矯正は、文字通りあくまで「部分的」に歯を動かす矯正法であるため、治療期間は比較的短く、数ヵ月で終わる症例がほとんどです。具体的には、3ヶ月から6ヶ月という短い期間で歯列矯正を終えることが可能です。そのため、結婚式や就活などを控えている患者さまがよく利用されております。そんな治療期間の短いプチ矯正をお望みなら、ぜひ当医院までご連絡ください。

全顎矯正も治療期間を短縮できる!《近赤外線療法:オルソパルス》

オルソパルスプチ矯正に限らず、年単位で治療期間のかかる全体矯正でも治療期間の短縮が可能なオプションがあります。それがオルソパルス装置の使用です。

オルソパルス(12万円(税別))はFDA(アメリカ食品医薬品局)認可の矯正治療補助装置で、自宅でこの写真の近赤外線発生装置を毎日10分程度加えていただくことで骨の再生を促進させ、歯が動きやすい状態を作り、矯正治療期間を最大60%程度短くするという優れものです。

※短期矯正治療を希望される患者様に向けたオプションになります。

当院で行ったマウスピース矯正(治療期間7ヶ月2週間)治療例

治療前の歯並び

治療前の歯並び

マウスピース矯正治療後(7ヶ月2週間)

マウスピース矯正治療後

50代の女性です。全体的な歯並びと審美性と噛み合わせの悪さ、虫歯や古い被せ物や詰め物を綺麗にしたいとの主訴で来院されました。 全体的な叢生、特に左下4番が内側に倒れておりそれを起こし綺麗なアーチを作るために、歯を遠心移動(歯を奥に奥に動かしていくこと)させ、スペースを確保し歯を綺麗に並べました。 マウスピース矯正終了後は噛み合わせが安定するのに約半年から9ヶ月ほどかかると言われています。 患者様は当初、治療期間が1年半位かかると思っていましたが、なんと7ヶ月と2週間で終了してびっくりされておりました。

 

年齢・性別  52歳女性
治療期間 7ヶ月と2週間(マウスピース15ステージ (1ステージ1~2週間))
治療回数 3回
治療費 702,000円(税抜650,000円・クリアコレクトによる治療)
この治療のリスク マウスピース矯正は1日に22時間以上の装着が推奨されていますが、自分で取り外しができてしまうため装着時間が短いと治療計画通りに歯が動かない事になります。 また、マウスピースを外している時間は歯が動いた分、後戻りすることになります。マスピース型矯正の治療の成功は、ワイヤーを使用した歯列矯正と違いは自己管理にかかっています。 歯を動かすためのスペース作りのために、歯と歯の間を0.2〜0.5ミリ程度研磨が必要になる場合があります。

当院で行ったその他の《 矯正治療例 》はこちらからご覧ください >>

咬み合わせを注視したマウスピース矯正治療を

セファロレントゲン歯並び矯正治療のリスクとして、《咬み合わせが変わってしまう》という点があります。

当然、咬み合わせを良い方向へ導くように治療を行いますが、予期せず悪い方向へ導いてしまうというケースが見受けられます。実際、当院には《矯正治療を受けて逆に噛めなくなった。頭痛や肩こり症状が出るようになった。》といった主訴で矯正相談にいらっしゃる方が後を絶ちません。

当院では、マウスピース矯正治療しか行わない矯正医ではなく、ワイヤー矯正もつめ物、被せもの治療も、もちろん、顎関節症などの咬み合わせ治療もトータルで経験豊富な歯科医師が咬み合わせを注視したマウスピース矯正治療を担当致します。

次世代型の快適なマウスピース矯正

次世代型マウスピース矯正

インビザラインとクリアコレクトは、次世代型のマウスピース矯正で、透明な樹脂製のマウスピースを用います。従来の矯正法では、ワイヤーやブラケットといった複雑な装置を使用していましたが、表面性状が滑らかマウスピースを装着するだけ、歯並びを改善することができる優れものです。食事や歯磨きの際には取り外せますので、治療期間中も非常に快適に過ごすことができます。

ポリウレタン製で目立たない

目に見えない

マウスピースは透明なポリウレタン製ですので、装着していても目立ちません。一見すると、何もつけていないように見えるため、矯正治療を行っていることに気づかない方が大半です。

着脱可能なマウスピース

着脱可能

マウスピースは、患者さまご自身で着脱可能ですので、歯磨きや食事の際には取り外すことができます。固定式のワイヤー矯正にはない大きな利点です。

口腔粘膜への刺激が少ない

違和感

マウスピースの表面形状はとても滑らかで、歯ぐきや口腔粘膜を刺激するようなことはありません。痛みや違和感の少ない、快適な矯正装置といえます。

3D動画で歯の動きを確認

治療の開始時点で全てのマウスピースを作製するため、すでに治療のゴール地点が見えています。歯が移動していく過程は3D動画で確認できるため、患者さまのモチベーションもアップします。

金属アレルギーのリスクがゼロ

金属アレルギー

インビザラインとクリアコレクトのマウスピースには、金属が一切使われておりませんので、金属アレルギーのリスクはゼロといえます。

通院回数が少ない

少ない通院

矯正に用いるマウスピースは、患者さまご自身で1~2週間ごとに交換して頂きます。ですから、当医院に来て頂くのは1.5~3ヶ月に1回程度と、非常に少なめです。

アメリカでも認められている

世界で認められた

インビザラインとクリアコレクトは、マウスピース矯正の本場アメリカでも認められた矯正システムです。マウスピース矯正の代表格であるインビザラインを超えたと全米で話題になっています。

異物感が少なくしゃべりやすい

しゃべりやすい

矯正装置は複雑な形態を呈したものが多いですが、マウスピースはわずか0.5mmの厚みしかなく、発音障害も起こりにくくなっております。

適応症例の幅が広い

症例が多い

インビザラインとクリアコレクト矯正は、外科的な処置が必要な症例でない限り、ほぼすべてのケースに適用することが可能です。

3Dスキャナーを活用した型取り

3Dスキャナー

矯正治療では、必ず患者さまのお口の型取りをしなければならず、従来であればシリコンやアルジネートなどの印象材を口腔内へ圧接しておりました。けれども、クリアコレクト矯正における型取りは、3Dスキャナーで行いますので、不快な思いをされることは一切ございません。

※インビザラインの場合は、型取り精度の関係でシリコンを用いて型取りを行なっております。

コンピューターシミュレーションによるデジタル矯正

デジタル矯正当院のマウスピース矯正は、型取りから治療計画の立案までコンピューターを駆使したデジタル矯正治療です。専用の3次元シミュレーションソフトを使用し、矯正治療のスタートからゴールまで映像でシミュレートできます。これは矯正医にとっても、患者さまにとっても非常に有益なソフトで、矯正治療全体の流れをお互い共有することが可能です。歯の動きを明確にイメージできるため、患者さまの治療に対するモチベーションも大きく上がります。これはデジタル矯正治療の大きなメリットといえます。

抜歯をしない理想的な矯正治療

抜歯をしない

銀座6丁目のぶデジタル歯科では、矯正治療に伴う抜歯処置をできる限り回避するよう努めております。抜歯の対象となる小臼歯は、健全であるだけでなく、かむ機能を担う大事な天然歯ですので、残せるのであれば残したい、というのが私たちの考えです。そこで当医院では、以下に挙げる2つの取り組みによって、非抜歯矯正治療を実現しております。

拡大床とマウスピース矯正の併用治療

拡大床矯正治療において歯を抜く理由は、歯列弓(歯列のアーチ)のスペースに対して歯が多く存在しているからです。

当院では、歯列弓(顎骨)を拡大させる拡大床を最初に装着し、顎骨を拡大した後でマウスピース矯正を行うという、2段階矯正法を行うことで不要な抜歯を避けるようにしております。

奥歯の移動で非抜歯を回避する

歯の遠心移動奥歯を喉の奥の方に移動させることで、矯正治療に必要なスペースを確保します。これを遠心移動と呼んでいます。その際、活用されるのがマウスピースやインプラントアンカーです。小臼歯の抜歯によって作るスペースを奥歯の遠心移動で確保できるため、非抜歯が可能となります。

エナメル質を削ることでスペースを確保

スペース作成歯の側面を削ることで、歯の横幅が狭くなり、矯正治療に必要なスペースを確保することができます。削る歯質はエナメル質にとどまりますので、切削後に歯の寿命が短くなることはありません。ちなみにエナメル質の厚みは1~2mmで、歯を削る量は0.2~0.5mm程度です。

非抜歯によるシークエンシャル咬合の実現

矯正歯科では、極力歯を抜かないことにより、理想のかみ合わせと呼ばれる「シークエンシャル咬合」の実現を目指します。一般的なワイヤー矯正では、小臼歯を抜歯してスペースを確保することが多いですが、その瞬間からシークエンシャル咬合は迷宮入りとなりますので要注意です。

ちなみに、当医院では便宜抜歯に関するセカンドオピニオンにも対応しておりますので、他医院で抜歯が必要と診断された場合は、一度ご相談ください。

マウスピース矯正のメリット・デメリット

マウスピース矯正のメリット

  • 透明で目立たず、矯正治療中であることを気づかれない
  • 歯磨きや食事の際に取り外せるので清掃性や快適性が高い
  • 歯が動くプロセスを視覚的に確認することができる
  • ポリウレタン製であるため金属アレルギーの発症リスクがゼロになる
  • マウスピースは表面性状が薄くて滑らかなため、口腔粘膜を傷つけない
  • マウスピースは1~2週間に一度自分で交換するため、通院頻度が少なくて済む

マウスピース矯正のデメリット

  • マウスピース単独では治療を完結することが困難な症例が稀にあります。ただし、ワイヤー矯正などを併用することで、ほぼすべての症例に対応することが可能となります。
  • マウスピースは1日20時間以上の装着が不可欠です。それを怠ってしまうと、治療計画にズレが生じますので要注意です。ですから、治療を計画通り進めていく上では、患者さまのご協力が何よりも重要といえます。装着時間およびマウスピースの交換に関しては、患者さまの自己管理に委ねられております。

マウスピース矯正が適用となる歯列不正の種類

不正歯列

マウスピース矯正では、以下に挙げるような歯列不正に対して、治療効果を発揮することができます。

出っ歯

出っ歯

上の前歯が前方に突出した歯列不正で、日本人に比較的多い歯並びの問題です。前歯が前方に突き出ているだけなのですが、顔貌の印象に大きく影響します。

開咬

開咬

かみ合った時に、上下の歯列の間に隙間ができている状態を開咬といいます。隙間ができるのは、前歯の部分です。

受け口

受け口

正常な歯列はかみ合った時に、上の歯が少し前方に突き出ています。この位置関係が逆になって、下の歯が前方に突き出ている状態を反対咬合といいます。反対咬合では、かみ合う度に上の歯が摩耗するおそれがあるため、改善が必要です。

叢生

叢生

一般的に乱杭歯(らんぐいば)と呼ばれる歯列不正で、個々の歯が別々の方向に並び、歯列全体が乱れた形状を成しています。歯磨きがしにくいため、虫歯になりやすいです。

空隙歯列

空隙歯列

一般的にすきっ歯と呼ばれる歯列不正です。笑った時に、歯と歯の間の隙間が目立ち、審美性が害されます。また、発音障害を伴うこともあります。

過蓋咬合

過蓋咬合

かみ合わせが深い状態を過蓋咬合といいます。かみ合った際に上下の歯列で隙間がある開咬とは正反対の歯列不正です。深くかみ合うため、上下の歯が摩耗する傾向にあります。

東京中央区銀座でマウスピース矯正なら銀座6丁目のぶデジタル歯科

マウスピース矯正

東京中央区銀座で、マウスピース矯正(インビザライン、クリアコレクト)のような最先端のマウスピース矯正を実施している歯科医院は非常に稀です。透明で目立たず、適用範囲も広い優れた矯正治療をお望みなら銀座6丁目のぶデジタル歯科までご連絡ください。矯正治療に関するご相談も受け付けております。

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