大人矯正歯科(マウスピース矯正)|銀座の歯医者・矯正歯科|銀座6丁目のぶデジタル歯科

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マウスピース矯正

東京都中央区銀座6-9-6-8階【銀座駅1分/東京駅6分】

お問い合わせ・ご相談

銀座駅A2出口1分 GINZASIX前の歯科医院

03-3572-4618

※当院は自由診療専門の歯科医院になります

精密根管治療

審美治療

大人矯正歯科(マウスピース矯正)

このページの目次

「低価格・短期間のマウスピース矯正」治療相談受付中

大人矯正歯科

銀座6丁目のぶデジタル歯科では、前向きに矯正治療を受けていただけるよう、マウスピース型矯正装置クリアコレクトを用いた短期間・低価格の矯正治療プランをご用意しております。現在、歯並びでお悩みの方はぜひ、一度当院までお気軽にご相談ください。

平均3~11ヵ月での歯並び改善を目指した矯正治療

平均3~11ヵ月での歯並び改善を目指した矯正治療

矯正治療は、2年~3年の治療期間でおよそ80~100万円の治療費というのが一般的です。しかし、銀座6丁目のぶデジタル歯科では、担当の医師と矯正の治療期間を相談できるため、「およそ3~11ヵ月」の矯正期間、「平均14万~32万円(税別)」の治療費で歯並びを改善できる場合があります。
※矯正治療期間は個人差があります。
※リテーナーは別途費用が必要です。

歯周病が進行してしまっている場合は矯正治療ができないことがあります。歯周病でお悩みの方は矯正治療が可能かどうか一度ご相談下さい。

銀座6丁目のぶデジタル歯科の矯正治療が選ばれるワケ

プランの相談が可能

プランの相談

患者さまと相談しながら、治療プランを決定。月額700円(1回お試しコースの場合)からご用意。詳細こちら>>

快適な矯正装置

快適な矯正装置

取り外せる・目立たない透明なマウスピース型の矯正装置で快適な治療をご提供いたします。詳細こちら>>

歯の動きを確認できる

シミュレーション

治療前に最終的な歯並びをシミュレーション可能。歯の動きを確認することができます。詳細こちら>>

幅広い歯列に適応

幅広い歯列に適応

すきっ歯や叢生などの歯列をはじめ、矯正治療後の後戻りなど、幅広い症例に適応可能です。詳細こちら>>

医師と相談しながら治療計画(プラン)を決めていきます

銀座6丁目のぶデジタル歯科では、低価格・短期間で歯並びの改善を目指した豊富な治療プランをご用意しております。患者さまの口腔内状況やご要望などを考慮し、矯正治療担当の医師と相談しながら治療期間を決めていきます。

最短1回から可能!短期間の改善を目指した豊富な治療プラン

当院では、マウスピース型矯正装置クリアコレクト(上下)1セットを1回とし、最短1回から無制限までのプランをご用意しております。※症例によっては、治療期間が長くなる場合があります。

豊富な治療プラン

治療期間 矯正治療プラン
3~11ヵ月(平均矯正期間)
※治療期間には個人差があります
最短1回
他、4回・8回・12回・18回・無制限より選択
※治療プランは矯正治療担当の医師と相談しながら決めます。

※初回で決定したプランで治療が完了しない場合には、担当医と相談した上で追加のプランを決定します。

数ヶ月の矯正でも歯並びの改善を実感いただけます

▼当院で実施した叢生の矯正治療です。
(※矯正治療が完了した後は、保定装置を装着しなければ歯が後戻りする場合があります。)

4回プラン/治療費14万円(月額2,700円)/約2ヶ月半

矯正治療前後

※税別/金利あり60回払い

4回プラン/治療費14万円(月額2,700円)/約2ヶ月半

矯正治療前後

※税別/金利あり60回払い

他の治療プランもご紹介します

歯を大きく動かすためにはそれなりの時間を要しますが、軽度の症例であれば、短期間で歯並びを改善することもできます。当院でご用意しているその他の治療プランをご紹介します。

矯正プラン:1回(お試しプラン)/治療費:4万円(月額700円)

税別・金利あり60回払い

矯正プラン:8回/治療費:21万円(月額4,000円)/矯正治療期間:4ヵ月

※税別/金利あり60回払い

矯正プラン:8回

矯正プラン:12回/治療費:32万円(月額6,100円)/矯正治療期間:6ヵ月

※税別/金利あり60回払い

矯正プラン:12回

矯正プラン:18回/治療費:47万円(月額9,000円)/矯正治療期間:9ヵ月

※税別/金利あり60回払い

矯正プラン:18回

矯正プラン:無制限/治療費:60万円(月額11,600円)

※税別/金利あり60回払い

矯正プラン:無制限

医療費控除

国の定める《医療費控除》という制度を活用することで、上記矯正治療費の5~45%が還付金として返ってきます。医療費控除は1年間の所得や支払った医療費に応じて還付率が変動します。

例)所得500万円の人が47万(18回プラン)の矯正治療を行った時の還付金は?

11万円です。47万円→36万円で受診できたとの同じ計算になります。

医療費控除について詳しくはこちらをご覧ください>>

24回払いまで分割手数料0円

マウスピース矯正分割払い当医院のマウスピース矯正では、治療費のお支払い方法で分割払いにも対応しており、治療費総額35万円(税別)以上、24回払いまで無金利で分割払いが可能です。

身体的負担のみならず、経済的負担も小さい矯正治療となっております。

咬み合わせや審美性にさらにこだわる方にはインビザラインをおすすめ

インビザライン銀座6丁目のぶデジタル歯科では、咬み合わせや審美性にさらにこだわる方や複雑な歯の動きが必要な症例の方へ、マウスピース型矯正装置インビザラインでの治療をおすすめしています。

インビザラインは100カ国以上の国々で提供され、全世界800万人以上(2020年1月時点)が治療を受けている世界で実績NO.1のマウスピース型矯正装置です。

患者さまの歯並びやご要望をお聞きしながら、適切な治療計画をご提案いたします。

簡易症例の方には7回プラン・14回プランをご提案いたします

マウスピース型矯正装置インビザラインによる歯列矯正は、通常の治療計画の他に症例に合わせてマウスピース7枚のプランとマウスピース14枚のプランをご用意しています。

マウスピース型矯正装置インビザライン「7回プラン」
マウスピース7枚/【矯正治療費】25万(税別)【矯正期間】約3ヵ月

マウスピース型矯正装置インビザライン「14回プラン」
マウスピース14枚/【矯正治療費】35万(税別)【矯正期間】約6ヵ月半

※診査・診断の結果、7回プラン・14回プランで改善が見込めない中・難等度症例の場合は69万円にてご提供いたします。

咬み合わせを注視したマウスピース矯正治療を

セファロレントゲン歯並び矯正治療のリスクとして、《咬み合わせが変わってしまう》という点があります。

当然、咬み合わせを良い方向へ導くように治療を行いますが、予期せず悪い方向へ導いてしまうというケースが見受けられます。実際、当院には《矯正治療を受けて逆に噛めなくなった。頭痛や肩こり症状が出るようになった。》といった主訴で矯正相談にいらっしゃる方が後を絶ちません。

当院では、マウスピース矯正治療しか行わない矯正医ではなく、ワイヤー矯正もつめ物、被せもの治療も、もちろん、顎関節症などの咬み合わせ治療もトータルで経験豊富な歯科医師が咬み合わせを注視したマウスピース矯正治療を担当致します。

次世代型の快適なマウスピース矯正

次世代型マウスピース矯正

マウスピース矯正治療では、透明な樹脂製のマウスピースを用います。従来の矯正法では、ワイヤーやブラケットといった複雑な装置を使用していましたが、表面性状が滑らかマウスピースを装着するだけ、歯並びを改善することができる優れものです。食事や歯磨きの際には取り外せますので、治療期間中も非常に快適に過ごすことができます。

ポリウレタン製で目立たない

目に見えない

マウスピースは透明なポリウレタン製ですので、装着していても目立ちません。一見すると、何もつけていないように見えるため、矯正治療を行っていることに気づかない方が大半です。

着脱可能なマウスピース

着脱可能

マウスピースは、患者さまご自身で着脱可能ですので、歯磨きや食事の際には取り外すことができます。固定式のワイヤー矯正にはない大きな利点です。

口腔粘膜への刺激が少ない

違和感

マウスピースの表面形状はとても滑らかで、歯ぐきや口腔粘膜を刺激するようなことはありません。痛みや違和感の少ない、快適な矯正装置といえます。

3D動画で歯の動きを確認

治療の開始時点で全てのマウスピースを作製するため、すでに治療のゴール地点が見えています。歯が移動していく過程は3D動画で確認できるため、患者さまのモチベーションもアップします。

金属アレルギーのリスクがゼロ

金属アレルギー

マウスピースには、金属が一切使われておりませんので、金属アレルギーのリスクはゼロといえます。

通院回数が少ない

少ない通院

矯正に用いるマウスピースは、患者さまご自身で1~2週間ごとに交換して頂きます。ですから、当医院に来て頂くのは1.5~3ヶ月に1回程度と、非常に少なめです。

歯科先進国でも認められている

世界で認められた

当院で使用するマウスピース矯正装置は、矯正の本場アメリカなどの歯科先進国でも認められた矯正システムです。

異物感が少なくしゃべりやすい

しゃべりやすい

矯正装置は複雑な形態を呈したものが多いですが、マウスピースはわずか0.5mmの厚みしかなく、発音障害も起こりにくくなっております。

適応症例の幅が広い

症例が多い

マウスピース矯正は、外科的な処置が必要な症例でない限り、ほぼすべてのケースに適用することが可能です。

3Dスキャナーを活用した型取り

3Dスキャナー

矯正治療では、必ず患者さまのお口の型取りをしなければならず、従来であればシリコンやアルジネートなどの印象材を口腔内へ圧接しておりました。しかし、当院では3Dスキャナーを用いて型取りを行いますので、不快な思いをされることは一切ございません。嘔吐反射の強い方も負担なく、処置が可能です。

コンピューターシミュレーションによるデジタル矯正

デジタル矯正当院のマウスピース矯正は、型取りから治療計画の立案までコンピューターを駆使したデジタル矯正治療です。専用の3次元シミュレーションソフトを使用し、矯正治療のスタートからゴールまで映像でシミュレートできます。これは矯正医にとっても、患者さまにとっても非常に有益なソフトで、矯正治療全体の流れをお互い共有することが可能です。歯の動きを明確にイメージできるため、患者さまの治療に対するモチベーションも大きく上がります。これはデジタル矯正治療の大きなメリットといえます。

抜歯をしない理想的な矯正治療

抜歯をしない

銀座6丁目のぶデジタル歯科では、矯正治療に伴う抜歯処置をできる限り回避するよう努めております。抜歯の対象となる小臼歯は、健全であるだけでなく、かむ機能を担う大事な天然歯ですので、残せるのであれば残したい、というのが私たちの考えです。そこで当医院では、以下に挙げる2つの取り組みによって、非抜歯矯正治療を実現しております。

拡大床とマウスピース矯正の併用治療

拡大床矯正治療において歯を抜く理由は、歯列弓(歯列のアーチ)のスペースに対して歯が多く存在しているからです。

当院では、歯列弓(顎骨)を拡大させる拡大床を最初に装着し、顎骨を拡大した後でマウスピース矯正を行うという、2段階矯正法を行うことで不要な抜歯を避けるようにしております。

奥歯の移動で非抜歯を回避する

歯の遠心移動奥歯を喉の奥の方に移動させることで、矯正治療に必要なスペースを確保します。これを遠心移動と呼んでいます。その際、活用されるのがマウスピースやインプラントアンカーです。小臼歯の抜歯によって作るスペースを奥歯の遠心移動で確保できるため、非抜歯が可能となります。

エナメル質を削ることでスペースを確保

スペース作成歯の側面を削ることで、歯の横幅が狭くなり、矯正治療に必要なスペースを確保することができます。削る歯質はエナメル質にとどまりますので、切削後に歯の寿命が短くなることはありません。ちなみにエナメル質の厚みは1~2mmで、歯を削る量は0.2~0.5mm程度です。

非抜歯によるシークエンシャル咬合の実現

矯正歯科では、極力歯を抜かないことにより、理想のかみ合わせと呼ばれる「シークエンシャル咬合」の実現を目指します。一般的なワイヤー矯正では、小臼歯を抜歯してスペースを確保することが多いですが、その瞬間からシークエンシャル咬合は迷宮入りとなりますので要注意です。

ちなみに、当医院では便宜抜歯に関するセカンドオピニオンにも対応しておりますので、他医院で抜歯が必要と診断された場合は、一度ご相談ください。

マウスピース矯正のメリット・デメリット

マウスピース矯正のメリット

  • 透明で目立たず、矯正治療中であることを気づかれない
  • 歯磨きや食事の際に取り外せるので清掃性や快適性が高い
  • 歯が動くプロセスを視覚的に確認することができる
  • ポリウレタン製であるため金属アレルギーの発症リスクがゼロになる
  • マウスピースは表面性状が薄くて滑らかなため、口腔粘膜を傷つけない
  • マウスピースは1~2週間に一度自分で交換するため、通院頻度が少なくて済む

マウスピース矯正のデメリット

  • マウスピース単独では治療を完結することが困難な症例が稀にあります。ただし、ワイヤー矯正などを併用することで、ほぼすべての症例に対応することが可能となります。
  • マウスピースは1日20時間以上の装着が不可欠です。それを怠ってしまうと、治療計画にズレが生じますので要注意です。ですから、治療を計画通り進めていく上では、患者さまのご協力が何よりも重要といえます。装着時間およびマウスピースの交換に関しては、患者さまの自己管理に委ねられております。

マウスピース矯正が適用となる歯列不正の種類

不正歯列

マウスピース矯正では、以下に挙げるような歯列不正に対して、治療効果を発揮することができます。

出っ歯

出っ歯

上の前歯が前方に突出した歯列不正で、日本人に比較的多い歯並びの問題です。前歯が前方に突き出ているだけなのですが、顔貌の印象に大きく影響します。

開咬

開咬

かみ合った時に、上下の歯列の間に隙間ができている状態を開咬といいます。隙間ができるのは、前歯の部分です。

受け口

受け口

正常な歯列はかみ合った時に、上の歯が少し前方に突き出ています。この位置関係が逆になって、下の歯が前方に突き出ている状態を反対咬合といいます。反対咬合では、かみ合う度に上の歯が摩耗するおそれがあるため、改善が必要です。

叢生

叢生

一般的に乱杭歯(らんぐいば)と呼ばれる歯列不正で、個々の歯が別々の方向に並び、歯列全体が乱れた形状を成しています。歯磨きがしにくいため、虫歯になりやすいです。

空隙歯列

空隙歯列

一般的にすきっ歯と呼ばれる歯列不正です。笑った時に、歯と歯の間の隙間が目立ち、審美性が害されます。また、発音障害を伴うこともあります。

過蓋咬合

過蓋咬合

かみ合わせが深い状態を過蓋咬合といいます。かみ合った際に上下の歯列で隙間がある開咬とは正反対の歯列不正です。深くかみ合うため、上下の歯が摩耗する傾向にあります。

東京中央区銀座でマウスピース矯正なら銀座6丁目のぶデジタル歯科

マウスピース矯正

東京中央区銀座で、マウスピース矯正のような負担の少ない矯正を実施している歯科医院は非常に稀です。患者さまの歯並び、ご要望を考慮し、適したプランをご提案いたします。透明で目立たず、適用範囲も広い優れた矯正治療をお望みなら、銀座6丁目のぶデジタル歯科までお気軽にご相談ください。

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