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インプラントを用いた入れ歯治療の症例

インプラントを利用した入れ歯治療の症例

▼不安定な下顎の入れ歯を、インプラントで固定する入れ歯へ変更し、快適な咀嚼ができるように治療した症例をご紹介します。

初診時のレントゲン

初診時のレントゲン

こちらの患者さまは、現在使用中の下顎の入れ歯が安定せず、痛むとのことでご来院されました。診査・診断結果を基に患者さまと相談し、顎骨に埋めたインプラントで入れ歯を支え、安定性を高める治療計画を立てました。

インプラント埋入手術の実施

インプラント埋入手術の実施

事前のシミュレーション通りの位置へインプラントを2本埋入し、入れ歯と連結するためのボールアバットメント装着しました。

アタッチメント付きの入れ歯を製作して治療完了

入れ歯を製作して治療完了

顎骨とインプラントがしっかりと結合していることが確認できます。土台にインプラントと連結するアタッチメント付きの入れ歯を製作後、装着して治療完了です。

年齢・性別 70歳男性
治療計画 安定性の低い下顎の入れ歯をインプラントで固定する入れ歯へ変更し、痛みを緩和
治療期間 3ヵ月
治療回数 約5回
治療費 オペ代/3万円
インプラントフィクスチャー/36万円(18万円×2本)
ボールアバットメント/20万円(10万円×2本)
義歯/20万円
計79万円(税別)
想定されるリスク ・手術した部分の腫れや痛み
・治癒期間中の不慮の事故によるインプラントの脱落(打撲、固いものをうっかり噛んだなど)
一時的な発音障害
・経年による入れ歯の劣化 など

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