拡大床と拡大アーチによる非抜歯矯正治療の症例|銀座6丁目のぶデジタル歯科

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拡大床と拡大アーチによる非抜歯矯正治療の症例

拡大床と拡大アーチによる非抜歯矯正治療の症例(10代男性 期間約3年)

拡大床と拡大アーチによる非抜歯矯正治療の症例 /></a></p>
<p>こちらの患者さまは上顎が劣成長のため、左上の側切歯が1本並ぶスペースが不足しており、真ん中もズレていました。下顎の方が大きく、前に出ているいわゆる「受け口」のケースです。</p>
<p>それでも下顎のスペースは足らず歯が並びきっていないため、 上下の顎を取り外し可能な拡大床で拡大しました。さらに、<span class=ワイヤー矯正中に固定式の拡大アーチを使用して、側方と前方向に顎を拡大して、歯が並ぶスペースの確保と、受け口骨格の改善を行いました。広がった顎に歯を理想的に配列し矯正終了となりました。 非抜歯で歯が並び、受け口骨格も改善され、口腔内が広くなったことにより舌位が安定し、呼吸が楽になりました。

年齢・性別 10代 男性
治療期間 約3年(36回)
治療費 上下拡大床/ワイヤー矯正/リテーナー1,331,000円(税抜1,210,000円
月調整料5,500円(税抜5,000円
リスク ・矯正治療中の虫歯のリスク、矯正器具による口内炎、噛み合わせ構築途中の噛みにくさ、矯正治療後の後戻りのリスクなど

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